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ウオール・ストリート・ジャーナルのオピニオンに「クライメイト・ゲート」が出ていた。
日本語版出たら買うよ。日本の新聞もこのくらいは報じてほしい。

http://online.wsj.com/article/SB20001424052748703939404574566124250205490.html

Wall Street Journal

OPINION: GLOBAL VIEW DECEMBER 1, 2009
オピニオン:グローバル・ビュー

Climategate: Follow the Money
「クライメイト・ゲート」:研究補助金を追いかけろ!

By BRET STEPHENS

Last year, ExxonMobil donated $7 million to a grab-bag of public policy institutes, including the Aspen Institute, the Asia Society and Transparency International. It also gave a combined $125,000 to the Heritage Institute and the National Center for Policy Analysis, two conservative think tanks that have offered dissenting views on what until recently was called—without irony—the climate change "consensus."
昨年、エクソンモービルは700万ドルをアスペン研究所、アジア協会とNGOトランスペアレンシー・インターナショナル含む種々の公共政策機関に寄付した。加えて、ヘリテージ研究所と国立政策分析センターに合わせて125,000ドルを与えた。それら2つの保守的なシンクタンクは最近まで(皮肉ではなく)気候変動「コンセンサス」と呼ばれる反対意見を提供していた。

To read some of the press accounts of these gifts—amounting to about 0.0027% of Exxon's 2008 profits of $45 billion—you might think you'd hit upon the scandal of the age. But thanks to what now goes by the name of climategate, it turns out the real scandal lies elsewhere.
エクソンの2008年の450億ドルの利益のおよそ0.0027%の贈り物のプレス報告のいくつかを読むことは、あなたが現代のスキャンダルにぶち当たったと思うかもしれない。しかし、現在「クライメイト・ゲート」という名で進行する事件のために、本当のスキャンダルがどこか他にあることがわかる。

Climategate, as readers of these pages know, concerns some of the world's leading climate scientists working in tandem to block freedom of information requests, blackball dissenting scientists, manipulate the peer-review process, and obscure, destroy or massage inconvenient temperature data—facts that were laid bare by last week's disclosure of thousands of emails from the University of East Anglia's Climate Research Unit, or CRU.
このページを読んでいるような人は知っているように、「クライメイト・ゲート」は何人かの世界の指導的気候科学者に関係しており、彼らは徒党を組んで情報請求に対する自由を邪魔し、反対意見の科学者を追放し、論文査読を操作し、不都合な温度データをぼやけさせたり、除外したり、ほぐしたりする。-その事実は東アングリア大学・気候研究ユニット(CRU)からの数千のメールが公開されたことで、あらわになった。

But the deeper question is why the scientists behaved this way to begin with, especially since the science behind man-made global warming is said to be firmly settled. To answer the question, it helps to turn the alarmists' follow-the-money methods right back at them.
しかし、より深い問題は、特に人間活動による地球温暖化の基盤になる科学にけりがついたと言われるのに、それら科学者がなぜこのようにふるまったかということだ。その問いに答えるには、人騒がせな人の「研究補助金を追いかけろ!」方式の時間を巻き戻すことが助けになる。

Consider the case of Phil Jones, the director of the CRU and the man at the heart of climategate. According to one of the documents hacked from his center, between 2000 and 2006 Mr. Jones was the recipient (or co-recipient) of some $19 million worth of research grants, a sixfold increase over what he'd been awarded in the 1990s.
CRUの責任者であり、クライメイト・ゲートの中心人物フィル・ジョーンズの場合を考えてみよう。彼のセンターからハッキングされた文書によると、2000~2006年に、ジョーンズ氏は、約1900万ドルの相当の研究補助金の受取人(または共同受取人)であり、それは1990年代の6倍増だった。

Why did the money pour in so quickly? Because the climate alarm kept ringing so loudly: The louder the alarm, the greater the sums. And who better to ring it than people like Mr. Jones, one of its likeliest beneficiaries?
なぜ、研究補助金がそれほど速く流れ込んだのか?それは、気候変動アラームがうるさく鳴り続けたからだ。アラームがうるさいほど、研究補助金はより多い。そして、ジョーンズ氏(いちばん利益にあずかりそうな1人)のような人々よりも、うまくアラームを鳴らすのは誰なのか?(誰もいない)

Thus, the European Commission's most recent appropriation for climate research comes to nearly $3 billion, and that's not counting funds from the EU's member governments. In the U.S., the House intends to spend $1.3 billion on NASA's climate efforts, $400 million on NOAA's, and another $300 million for the National Science Foundation. The states also have a piece of the action, with California—apparently not feeling bankrupt enough—devoting $600 million to their own climate initiative. In Australia, alarmists have their own Department of Climate Change at their funding disposal.
このように、気候研究のための欧州委員会のごく最近の予算はほぼ30億ドルに到達する。(それにはEUの加盟政府から資金が含まれていない。)アメリカ下院は、13億ドルをNASAの気候変動調査に対する努力、4億ドルをNOAA(米国気象観測衛星)、3億ドルを全米科学財団のための使うつもりだ。各州もいくばくかの行動を起こす。破産を十分に感じとっていないカリフォルニアでは、6億ドルをカリフォルニア自身の気候イニシアティブにささげようとしている。オーストラリアでは、人騒がせな人が資金を自由に使える気候変動省がある。

And all this is only a fraction of the $94 billion that HSBC Bank estimates has been spent globally this year on what it calls "green stimulus"—largely ethanol and other alternative energy schemes—of the kind from which Al Gore and his partners at Kleiner Perkins hope to profit handsomely.
そして、上記は「緑の刺激策」940億ドル(HSBC銀行推定)のごくわずかな部分なのだ。「緑の刺激策」とは、主としてバイオエタノールと他の代替エネルギー構想で、クライナー・パーキンス(ベンチャーキャピタル)のアル・ゴアと彼のパートナーがかっこよく利益を得ようとしている。

Supply, as we know, creates its own demand. So for every additional billion in government-funded grants (or the tens of millions supplied by foundations like the Pew Charitable Trusts), universities, research institutes, advocacy groups and their various spin-offs and dependents have emerged from the woodwork to receive them.
周知だが、供給はそれ自身の需要を引き起こす。それで、政府資金(またはPew Charitable 信託のような基金による数千万ドル)、大学、研究所らによる補助金10億ドルごとに、活動グループとその分派と扶養家族は、補助金を受け取るために、ぞろぞろと出てきた。

Today these groups form a kind of ecosystem of their own. They include not just old standbys like the Sierra Club or Greenpeace, but also Ozone Action, Clean Air Cool Planet, Americans for Equitable Climate Change Solutions, the Alternative Energy Resources Association, the California Climate Action Registry and so on and on. All of them have been on the receiving end of climate change-related funding, so all of them must believe in the reality (and catastrophic imminence) of global warming just as a priest must believe in the existence of God.
今日、これらのグループは、彼ら自身の一種の生態系を形成する。彼らは、シエラクラブやグリーンピースのような古い控えだけではなく、Ozone Action、Clean Air Cool Planet、Americans for Equitable Climate Change Solutions、Alternative Energy Resources協会、California Climate Action Registry、その他を含む。彼ら全員は気候変動関連の資金提供を受ける側だったので、聖職者が神の存在を信じなければならないのと同様に、彼ら全員は地球温暖化の現実(そして、切迫した破滅)を信じなければならない。

None of these outfits are per se corrupt, in the sense that the monies they get are spent on something other than their intended purposes. But they depend on an inherently corrupting premise, namely that the hypothesis on which their livelihood depends has in fact been proved. Absent that proof, everything they represent—including the thousands of jobs they provide—vanishes. This is what's known as a vested interest, and vested interests are an enemy of sound science.
彼らが得る金が意図された目的以外の何かに使われるという意味において、これらの団体の1つとして本質的に腐敗したとは言えない。しかし、彼らは本質的に腐敗した前提に依存しており、彼らの生活手段がその仮説に依存することが実際に証明されたのだ。その証明なしでは、彼らが示す、すべては消え去る―彼らが提供する数千の職を含めて―。これは既得権として知られており、既得権は健全な科学の敵だ。

Which brings us back to the climategate scientists, the keepers of the keys to the global warming cathedral. In one of the more telling disclosures from last week, a computer programmer writes of the CRU's temperature database: "I am very sorry to report that the rest of the databases seems to be in nearly as poor a state as Australia was. . . . Aarrggghhh! There truly is no end in sight. . . . We can have a proper result, but only by including a load of garbage!"
そしてそれは我々を「クライメイト・ゲート」科学者(地球温暖化大聖堂の鍵守り)に戻す。先週からのより効果的な発表のうちの1つにおいて、コンピュータープログラマーはCRUの温度データベースについて書いた。:「残りのデータベースがオーストラリアとほとんど同じくらい貧しい状態にあるようだと報告するのは非常に残念...。アーーア!本当に、見える所に終わりがない...。多くのゴミデータを含めることによってのみ、我々は適当な結果を得られる!」

This is not the sound of settled science, but of a cracking empirical foundation. And however many billion-dollar edifices may be built on it, sooner or later it is bound to crumble.
これは、確立した科学の音ではなく、経験主義の基盤がひび割れる音なのだ。しかし、多くの数十億ドルの建築物はそ上で建てられるかもしれない。遅かれ早かれ、それは砕けるにちがいない。
ロシア新外交政策予防的核攻撃を容認する

2009年11月20日

モスクワ、11月20日(Itar-Tass通信社)新国家軍事外交政策の草案によれば、ロシアは核兵器保有量を抑止力として見ているが、危機的な状況で予防的核攻撃をするかもしれない。
「核兵器を使う可能性は、状況と潜在的敵対性による。国家安全保障上の危機的状況では、侵略国への核攻撃は、予防的核攻撃を含めて除外されない。』と、ロシア連邦安全保障会議書記ニコライ・パトルシェフが金曜日にRossiyskaya Gazeta(ロシア日刊紙)のインタビューで語った。

同時に彼が強調したのは、ロシアは軍事的方法によってどんな紛争をも解決することに対して断固として反対であり、核兵器の使用について言うまでもないことだ、という事だ。パトルシェフは、ロシアは何よりもまず、核兵器保有量を攻撃や核保有国に対する抑止力として見ていると言い、「潜在的な敵は、核兵器を使って攻撃を解き放つことの無益さを、従来の意味での破壊を思い知るだろう。報復の必然性はどんな潜在的侵略国にとっても、分別をつける要因である。そのような理解は、どんな状況ででも侵略国への受け入れがたい損害を負わせる核戦力の能力に基づく。」と言った。

彼は、ロシアが常に軍縮と核不拡散の信頼できるパートナーであったことを思い出した。「我々が核のない世界という考えを育て、推進する準備ができていることを確認する。しかし、ロシアとアメリカ合衆国だけが核兵器を拒絶するのではなく、現在静観の態度を決め込む『核クラブ』の他の加盟国が彼らに続くことが必要だ。」

パトルシェフは、ロシアに対する軍事的脅威が存在し続けると言った。
「世界の軍事戦略的状況と2020年までの世界の発展の見通しの分析の結果、我が国に対する潜在的が軍事的脅威がなくなっていない事が明らかになった」と、彼は言った。

それらの脅威の中で、彼はロシア国境でのNATOの拡張と同盟軍の活動開始をリストアップした。彼は、9年間の中断後に再開した核兵器の使用に対する支配を訓練するための米戦略部隊の演習を例として言及した。

他の不安定要因は、核、化学、生物等の兵器技術の拡散、大量破壊兵器の製造と国際テロを含む。

エネルギーや他の天然資源の争いのために、北極地域を含む境界地域で紛争の可能性が高まりつつあると言った。その他にも、日本のような国からロシアに対する領有権主張が強まっているとパトルシェフは言った。
イラクとアフガニスタンの状況、中近東、アフリカ諸国、南アジア諸国での紛争、朝鮮半島上の紛争は、中期的な国際情勢に否定的に影響を及ぼすと、パトルシェフは予測した。

国内の軍事的脅威も存在し、大部分は北コーカサスに由来すると彼は言った。

アフガニスタンでの進行中の軍事紛争がロシアの国家安全保障に影響を及ぼす。というのも、それがロシア国境付近への違法な移住を誘発し、違法薬物の生産と拡散という身も凍る結果をもたらすからだ。
昨年、「サアカシュヴィリ(グルジア大統領)の無意味な方針と際限のない野心は、南オセティアで敵意を解き放ち、直接我々の市民の命と安全に影響した」と、パトルシェフは言った。

それは、現代ロシア史の軍事外交政策の第3の変更だ。1993年の文書(第1)は、軍の紛争を除外していた。2000年の変更(第2)は、外交政策が防御的だと言っていた。

「生活は変わり続ける。世界の諸開発は、諸紛争に、もっと大規模であっても、可能性があることを示した。」と、パトルシェフは言った。



以上翻訳終わり。

日本に対して核を使うというわけではないが、朝鮮半島の情勢変化に応じて、いろいろな手段を取れるようにしているのではないか。

原文は
http://itar-tass.com/eng/level2.html?NewsID=14550850&PageNum=0

http://s02.megalodon.jp/2009-1121-1514-13/itar-tass.com/eng/level2.html?NewsID=14550850&PageNum=0
大勢の人に見てもらうために、下記のサイトに載せていただきました。
有料サイトですが、無料記事にしていただきました。

http://officematsunaga.livedoor.biz/archives/50929014.html


演説の中から印象に残ったカダフィの言葉をいくつか。

「多極化した世界が、あってはならない。平等な国々がなければならない。」

「正しいことに関して沈黙を守る者は、静かな悪魔のようである。」

「人類は、平和に生きるためには奮闘しなければならない。」

以上。


「円の支配者」 リチャード・A・ヴェルナー著 

すごい本だ。

高度成長期を支えた株式持合い、終身雇用の起源は戦後ではなく、戦時中に発生したこと。

金利ではない成長率を決める秘密とその支配者たち。

円ドルレートを決める実は単純なこと。
日銀はその秘密を隠蔽して、大蔵省を解体に陥れた。

目からうろこが落ちました。


ココから先は推測だが、
日銀総裁はCIAエージェントの可能性あり。
CIAは日米農産物交渉の日本側の落としどころを交渉前に
知っていたほど内通者を養成するすごい組織。

戦後最初の日銀出身の新木総裁が公職追放後に駐米大使と
なった。これはCIAエージェントであった岸元首相と同様の
パターン。正力松太郎の公職追放→CIAエージェントのパターン
にも重なる。

戦後、日銀の総裁は自分の意に沿う(=米国の意に沿う)次の
総裁を決めてきた。最初がCIAエージェントで次が違うことは
ないだろう。日銀総裁が独裁者のように振舞えたのも、米国の
バックがあればこそだろう。

米国が主張する「規制緩和・構造改革」を提言する
前川リポートが日銀内で「10年計画」と呼ばれ、三重野氏
がバブルの演出と破裂を通じてそれを成就したことも、
米国の意を体現することに尽くしてきたことの明かしだ。

ただ、三重野氏からは米国が前面に出て、日本に役立つこと
をあまりしていないようにも思われる。国家としての共通の利益を
追求してほしいね。個人じゃなくて。

きなくさい世界です。
でも逆に相場を読みやすくなるかも。


8月14日付けの文鮮明の写真
1枚目は文鮮明が色紙を書いているところ。
2枚目は1枚目を拡大して90°回転したもの。
3枚目は完成した色紙。

おかしいところを指摘します。

①写真と色紙の筆跡が異なる
「天」の2画目。2枚目の写真では書き始めに軽く入っていったん右斜め下に下がってから書き始めている。リズミカルで軽い字を書いている。

色紙「天一国」の「天」の2画目は入りをしっかり押さえている。また、筆の運びが写真よりも遅いので墨がにじんでいる。1行目全体の印象として文鮮明よりも下手な人が文鮮明に似せようとしたが、プレッシャーがかかってつい自分の癖がでてしまった感じ。

色紙「高天橋」の「天」は先の2つの「天」とはまったく異なる。特に1画目の止めと、4画目のはね。似せることを意識することなく、別の所から取られた字だと思う。

②2枚目の写真の宛名と色紙の宛名が異なる

色紙の宛名は「高橋康一」

2枚目の写真のハングルのすぐ上に書いてある宛名は「XXXニ」(Xは不明)で最後の文字は「ニ」としか読めない。ハングルが読めないので良く分からんが、色紙の内容と対応しているの?

以上2つより色紙は捏造の可能性が強いと思われます。




色紙回転




文鮮明の替え玉 "修正"写真で再登場でおかしなところがあるとして出した写真ですが、
楽しんでいただけたでしょうか。

2Chでは以下のような意見をいただきました。

>逆さの写真を見たけど、良く分からんな
>テーブルの手の写り込みにヒントがあるのかね?
いい線ついています。

>子供と文鮮明の手に落ちるマイクの影が取って付けたようで変
>まるでテープを貼ったみたいだ
言われてみればそうかも。

>もう一枚の写真にはマイクの影が見えないし(薄いのがそうか?)
>テーブルにもマイクの影が見えるはずだが無い
気づいていませんでした。

>テーブルに映る文鮮明の親指が無い 
これは下から見上げたことを想定して修正した結果と思われます。

>何かを握っている左手の指も変
確かにへんですが、決定打としては不足かも。

>菓子皿が妙に映る側が小さいように見える。
ビンゴ!です。

>男の子の手が少し長いように見える。
よくわかりません。


私の答えです。

①男の子が持っている菓子鉢のフタの上面(模様のある面)が机に写っていない
机に写る像は机の表面から見上げた像に対応したものになり、下からしか見えないものが写ります。ためしにCDケースと小鉢で写り込みをチェックしましたが、この角度であれば、フタの上面が楕円形に写るはずです。単純に鏡面対称に画像処理したのでフタの側面が写っているのに上面が写っていないのだと思います。

②菓子鉢の上の謎の物体
机に置かれた赤い菓子鉢の上にはお菓子がのっているのに、机に写った像では菓子鉢の上に赤い小箱のような物体が見えます。お菓子のデータを合成した時に、もとのデータを修正し損ねたのだと思います。↓にあるもう1枚の写真でも同様です。

③女の子の右腕の長さ
女の子の右腕の長さを机に写った右腕の長さと比較すると、机に写った右腕のほうが短くなっています。このことは、女の子の肩が肘よりも机から遠ざかっていることを意味します。しかしながら、写真では肩は机のへりの上にあるように見えます。そうであれば、机に写った腕の長さは同じくらいでなくてはおかしい。このような矛盾があるので、合成写真と推定します。

他の写真でもご指摘をいただきました。
>もう一枚の写真だと左手の人差し指と中指が爪一個分短い
>関節部分に爪が生えているし、首と頭が別みたいだ
↓この写真ですよね。指はなんか短い気がします。首と頭はそんなにおかしくないように思います。



今後も楽しいネタがあったら提供したいと思います。ご協力ありがとうございました。

PS. ドルウォンの為替レートが1060を突破してきました。
ウォン、1ドル=1062.5ウォン 3年8カ月ぶり安値

韓国 第2次通貨危機の危険性で指摘したように、韓国経済はかなりヤバイ領域に入ってきました。

ご参考:前回までの合成写真解析です。
文鮮明 替え玉? ダイエットに成功?
文鮮明の4本指

2007年11月19日の産経新聞によれば、『小沢一郎代表が今月2日の福田康夫首相との党首会談後の民主党役員会で、自民党と大連立する場合に関して「公明党を入れるつもりはない」と説明した』という報道があった。そのときは自民党は公明党との連立を崩さないということで大連立にならなかったが、かなり揺さぶりがあったはずだ。

今回朝鮮排斥内閣が成立したということは、公明抜き連立内閣の可能性がまた出てきたように思う。

ここに来て福田首相が急に朝鮮勢力との距離を置き始めている理由について考える。

①韓国経済の悪化により、デフォルトが近づいている。

韓国に通貨危機の悪夢が再来?(上)
韓国に通貨危機の悪夢が再来?(中)
韓国に通貨危機の悪夢が再来?(下)
本当はヤバイ!韓国経済 迫り来る通貨危機再来の恐怖

1997年のアジア通貨危機の時は、韓国国内で米国や日本による陰謀論が存在した。
韓国の威信を傷つけた「経済進駐軍」IMF
虚構の中を漂う韓国経済  by hideおじさん

IMFの言うことをきかない韓国は次の通貨危機のときにはIMFの支援を得られない可能性がある。その場合、日本にいる在日系の政治家や在日韓国人を通じて、韓国から移民を受け入れろとか資金を援助しろとか強く働きかけがあるはず。朝鮮系に牛耳られたマスコミを通じた世論への働きかけもあるだろう。日本の金融機関や日本政府は前回一生懸命韓国を助けたのに、感謝されるどころか、反日がひどくなっていったので、今度経済危機があっても傷つかないようにしたいと考えているだろう。竹島問題を日本から煽るのは対立軸を作りたいということだと思う。私は福田首相は見た目よりも頼りになると思っている。


②政治家が資金源としての朝鮮半島に見切りをつけ、中国重視に

韓国経済が困窮すれば、韓国寄りの政治を行う日本の政治家に金が入らなくなる。
現職国会議員128人の「勝共連合・統一教会」関係度リストにあるだけでも、統一教会は55人の秘書を保守系国会議員に送り込んでいた。現在も相当量のお金と人が流れ込んでいると見るべきだろう。文鮮明が死ぬと、この金の流れが止まる恐れが大きい。
保守系政治家が統一教会に見切りをつけて、朝鮮よりは中国重視になるのではないか。その中心は、環境ODAを利用したCO2抑制のための技術を盛り込んだプラントの輸出、工事からのキックバックになると予測する。

的外れかもしれません。ご存知の方はご指摘を。


前回、文鮮明の4本指を指摘したのだが、2chで引用されて、普段の数倍のアクセスでびっくりした。桜田淳子も見ているかも。

先日のエントリー文鮮明 VS ともだち(20世紀少年)には替え玉の可能性を指摘しておいたが、
8月7日の写真信者向けの写真サイトに大量にある写真と比較して分かったことがある。
以下、2008年5月19日、8月1日、8月7日の写真を耳フェチ的に比較してみた。

結論

①8月7日の写真は替え玉の可能性が高い。

理由 耳の形が5月19日と異なる。
他には7月18日に比べて、夫人との身長差が少なくなっている、激痩せしている等がある。
入院してダイエットでもしたの??

②8月1日の写真は本人だが、合成写真の可能性がある。

理由 耳の形が5月19日と同じなので本人。
8月1日には入院してたはずなのに、病院を抜け出してきたのか? さすがは教祖だ。
8月1日に退院して、その日の朝5時から訓読会に出席とは、さすがは教祖だ。普通は数日活動を休むだろうに。(退院日を誤解していたので訂正)
合成写真くさいとは思うのだがクリアでないので、2chのスレで解析してほしい。

下の7月18日の写真を見ると、右手の補助を受けているが、歩くのがつらいように見受けられる。俺が教団側だったら、教祖の健康状態がわかるこんな写真をアップしない。ここから先は推測だが、7月18日のオーシャンリゾートの開館記念式は、2000億円とも言われる大金をかけた文鮮明マネーによる一大プロジェクトで、文鮮明は多少の無理はしてもどうしても行きたかった。7月19日は無理した反動が出て、健康上の緊急事態(たとえば心臓発作)に陥った。このため、悪天候を押して、主だったメンバーを乗せてヘリコプターで離陸したものの、病院に向かう途中で墜落してしまった。真相はこんなところではないのかな。

2008年5月19日とされる写真                2008年8月1日とされる写真


2008年8月7日とされる写真




2008年8月7日とされる写真


2008年7月18日 麗水オーシャンリゾート開館記念式からの帰り



以前にポイントのベスト交換ルートを表示したが、その中にセシールが出てくる。

今回はセシールでの買い物を最大限に利用する方法を考える。

セシールにはセシールスマイルポイントというポイント制度があり、ネット注文の場合、100円で2ポイント(=2円)から始まって、1年以内に使用した金額に応じて、100円で6ポイント(=6円)までポイント付与率が向上する。最高ランクを維持するには、毎年10万円使用する必要がある。(バーゲン品はポイント対象外)

一方、セシールには株主優待制度がある。これは、12月末、6月末の100株(2万円弱)以上の株主には、

自社商品購入時に付与されるポイントをお買い上げ金額100円ごとに10ポイントプレゼント(次回以降購入の際、100ポイント単位ごとに100円として利用できる。)
【各種サービスの無料化】
・代金引換便指定料金無料
・別配送料金無料
・設置料/組立・設置料無料
・利用に関しては会員登録が必要

等の特典が与えられる。
私は2007年12月末に100株株主だったので、2008年2月に株主優待のはがきで株主優待の登録を行った。それ以来、100円で11ポイントつくようになっている。




あとは、前段でどこかのポイントサイトを経由すればよいのだが、8月31日までだと
OMCカード暮らし快適.net
の還元率が良いようだ。(ポイント通常2倍がキャンペーン中は20倍)

OMCカード暮らし快適.net経由でセシール株主優待制度を利用して、1万円買い物をして、ベスト交換ルートでJALマイレージに変換した場合、

OMC    1000ポイント → 500JALマイル
セシール 1100ポイント → 730JALマイル
の合計1230JALマイル(12.3%マイレージ還元)になる。

問題は、今はそんなに買いたいものがないこと。セシールさん、楽天並みとは言わないが、もっと商品を充実させてください。Dinosみたいに通販生活の後追いで同じか同等の商品を仕入れて、ちょっと安く出すのもありと思うけど。おもしろいなと思ったのはこれかな。


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会社の近くで国際自動車グループのタクシーに乗ったら、Suica支払いがOKだったので、モバイルスイカで払ってみた。写真をとっていないが、パソリよりやや大きくて、iD端末と同じマークがついていた。タクシー会社のプレスリリースでは今年の秋にiDが導入されるらしいので、共用端末なのだろう。

以下は運転手さんからの情報。
端末は1ヶ月ほど前に導入したという。山手線の駅のそばということもあってか、Suicaで支払う人は多いとのこと。だが、領収書の件で一度ひどい目にあったと。

女性客がSuicaで支払った後で、「領収書ください。」と領収書を要求。領収書とSuica決済の順序には決まりがあって、Suica決済するとメータがクリアされて、領収書を出力できなくなる。仕方がないので、「じゃあ、この紙に書きますから。」とそのへんにあった紙に書こうとすると女性は拒否。「じゃあ、あとで送りますから。」と言うと、それも拒否。「私が取りに行きます。」と。会社の経理がOKしなければ自腹になってしまうものね。

皆さんもタクシーでSuicaを使うときは、先に領収書をお願いしてね。

肝心の使い勝手だが、クレカよりもずっとスムーズで気に入った。
スマパソだとクレカのポイントもつくし。
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