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有田芳生の『酔醒漫録』に『文鮮明教祖が事故後はじめて姿を現す』というエントリーがあった。少し探すと、退院時に撮ったと思われる文鮮明らの写真を見つけた。これを見て、

「あれ、左手の指が1本足りない!!」

夫人の腕にかけた文鮮明の左手の指を見てほしい。一番上が親指で、一番下が小指というのが自然なのだが、そうすると左手の指が4本しかない。薬指はいったいどこにあるんだ?

他にも気づいたことをまとめると、
1.左手の指が4本。
2.左手の指の関節の位置がおかしい。
3.文鮮明の後ろの女性にはピントが合っているのに、その後ろの人はピンボケ。
4.半そでの人が多いなかで、文鮮明だけカーディガンを着ている。(これはいつものことだそうなので削除)
など、不自然さぷんぷんである。

自然な説明は、この写真の文鮮明と夫人はもともと別々に撮った写真から合成されたものだということ。夫人の花束のプラスチックシートは背景を透過しているので、この場でとったものかもしれないし、そうでないかもしれない。

私の意見では文鮮明は死亡継続中なのだが、どのように思われますか?

注)記事を翻訳すると「退院時に撮ったと思われる」は誤りだったので削除しました。
記事によれば文鮮明の退院は8月1日で夫人の退院日は明示なし。写真は8月3日となっています。







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